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    【レポート】松屋銀座100周年企画展『Tsu-tsu-mu展 世界をやさしく繋ぐデザインの作法』スペシャルギャラリーツアー

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    【レポート】松屋銀座100周年企画展『Tsu-tsu-mu展 世界をやさしく繋ぐデザインの作法』スペシャルギャラリーツアー

    自然界から日常、都市や環境にまで潜む「包む」を採集し、卵やおにぎり、パッケージ、椅子、美術館などの事例から「包む=ケア」という視点でデザインを見つめ直した企画展『Tsu-tsu-mu展 世界をやさしく繋ぐデザインの作法』。ギャラリーツアーでは、企画・構想の色部義昭氏、土田貴宏氏が本展の見どころや企画意図などを語りました。(会期:2025年9月26日〜10月13日)

    プロフィール

    色部義昭
    アートディレクター/グラフィックデザイナー。1974年千葉県生まれ。日本デザインセンター専務取締役、同社内にて色部デザイン研究所を主宰。平面から立体・空間・映像まで横断しデザインを展開。AGI会員、日本デザインコミッティー理事、東京ADC・JAGDA会員。主な仕事にOsakaMetro・国立公園のVI、東京都現代美術館のサイン、Sony Park 展など。2025年大阪・関西万博日本政府館アートディレクションを担当。亀倉雄策賞、ADC賞、SDA大賞、One Show Goldなど。

    土田貴宏
    デザインジャーナリスト/ライター。北海道生まれ。会社員を経て2001年からフリーランスで活動。コンテンポラリーデザインを主なテーマとして、国内外での取材やリサーチを行い、主にプロダクト、インテリア、日用品について専門誌などに寄稿している。また21_21 DESIGN SIGHTなどで展覧会ディレクターを務める。著書に『デザインの現在』(PRINT & BUILD)、『The Original』(共著、青幻舎)ほか。2024年よりデザインジャーナル『Ilmm』のエディターとしても活動する。

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